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ふるさと新座館

やさしい街、新座を創造します

森田てるお最新レポート

2017年12月26日 ●新座市のさらなる発展を目指して

平成28年7月に並木まさる市長が第7代新座市長に就任してから、1年が経過しました。「住んでみたい ずっと住み続けたい 魅力ある快適みらい都市」を目指す並木新市長のもとで、私たち議員は一致団結してさまざまな施策を進めています。平成30年1月には、市役所新庁舎の開庁も決定されています。

6期24年にわたった須田健治前市長の施策は並木市政にしっかりと継承され、新座駅周辺における土地区画整理事業も着実に進んでいます。第2期の新座駅南口第2土地区画整理事業は、平成28年度で全て無事に終了しました。平成29年度の現在は、第3期となる新座駅北口土地区画整理事業を全面的に進めるとともに、第4期となる大和田二・三丁目地区の土地区画整理事業にも継続して取り組んでいます。この大和田地区の約50ヘクタールもの広大な土地には、約3年後に大型流通センターや商業施設が完成する予定です。これまで調整区域だったエリアに新たな「まち」が誕生することは、新座のブランド力とステイタスの向上につながり、ひいては新座市民の皆さま一人ひとりの活力になるはずだと確信しています。

区画整理を通じて新座市をさらに活性化させ、街を元気にする__このことが、いずれ来る少子高齢化・人口減少社会に対応するべく私たち市議会議員に与えられた重大な責務だと改めて認識しています。今後とも森田てるおの活躍に、どうぞご期待ください。

森田てるお

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